特定非営利活動法人京葉インターナショナルスポーツ倶楽部の沿革
2008年12月25日現在

 年 月  沿 革
2003年3月18日 法人の成立
2003年 「スポーツ選手の養成及び支援事業」「健康や体力増進・ジュニア層に関する教室の受託、企画及び運営事業」「スポーツ大会の受託、企画及び運営事業」を開始
・スポーツ選手のマネージメント
・稲毛インターナショナルトライスロンクラブ(地域住民に対するマルチスポーツコース)
・スポレンジャー(6歳〜10歳までの子供に対する多種目スポーツ教室)
・レグルス(小学5年生〜高校生のジュニアトライスロン教室)(2005年3月まで)
・北千葉整形外科との協働事業「ヘルスケアセミナー」を4回/年開催(2007年3月まで)
・日本シャクリー(株)との協働事業「スポーツ栄養セミナー」
・「幕張新都心トライスロン大会」「千葉市海浜アクアスロン大会」の企画、運営"
2004年 ・6歳〜10歳までの子供に対するスポーツ教室(スポレンジャー)に対して、笹川財団SSFスポーツエイド事業より、助成を受ける。(2007年3月まで)
・千葉県トライスロン連合事務局業務の受託
・「銚子マリーナトライアスロン大会」の企画・運営を開始
2004年8月 ・アテネ五輪トライアスロン競技日本代表として、倶楽部所属の中西真知子選手が出場
2006年 ・千葉市トライスロン協会事務局業務の受託
2006年12月 ・アジア大会トライアスロン競技日本代表として、倶楽部所属の上田藍選手が出場、銀メダル
2008年 ・「まくはり新春マラソン大会」の企画、運営を開始
2008年8月 ・北京五輪トライアスロン競技日本代表として、倶楽部所属の上田藍選手が出場